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CINEMA 4D 目的別ガイドブック PART 1・2

Book information

Publisher
ビー・エヌ・エヌ新社
Year
2014
ISBN
9784861009679, 9784861009686
Language
japanese
Format
PDF
Filesize
170 MB (177941708 bytes)
Pages
888\888
Time added
2021-04-21 07:45:22

Description

必要な機能の説明や使い方を、目的から探せるCINEMA 4D R16 の最新チュートリアル 辞書的に使える大ボリューム、2 巻同時発売! 本書は、統合3DCGソフトウェア、CINEMA 4Dの標準付属ヘルプドキュメントを補うために作られました。 そのため、CINEMA 4Dについて一通りの使い方を身につけたユーザにとって有用な一冊となります。また、構成としては、 ユーザ視点での「作りたいもの」や「やりたいこと」、「決めたい設定」などの「目的」に対して必要な機能や手順を探せるように項目を立てており、 多くの設定の中から、よく使われるものに焦点を当てて具体的に解説することで、実践で役に立つ内容となっています。 ※本書は、現在「MAXONサービス契約」(MSA)を契約されているユーザに配布されているPDF「CINEMA 4D R16 チュートリアル」の「01」~「04」と同じ内容となります。 ※本書は、Cinema 4D R14、R15を対象に執筆されています。Cinema 4Dのバージョンが異なる場合は、操作を再現できないことがあります。R11.5以前のバージョンでは、提供されるC4D形式のサンプルファイルは開くことができません。 CINEMA 4D 目的別ガイドブック PART 1 はじめに 目次 本書の使い方 Chapter 1. 作業環境 1. ビューの操作と設定 2. プロジェクト設定 3. 〈単位を表示〉と〈プロジェクトスケール〉 4. HUD (ヘッドアップディスプレイ) 5. インターフェイスのカスタマイズ 6. ショートカットをカスタマイズする 7. 〈属性マネージャ〉の便利な使い方 8. ユーザのデフォルトを設定する 9. 各種設定データの所在 10. 内蔵ヘルプを使う 11. リニアワークフローとカラーマネジメント Chapter 2. モデリング 1. オブジェクトの〈軸〉と座標系 2. モデリングのモードと〈軸〉の操作 3. ツールの〈スナップ〉 4. ツールの〈量子化〉 5. 作業平面 6. ホットキー 7. テンプレートの使用 8. 複数のオブジェクトの同時編集 9. 高機能な選択ツールと特殊な選択操作 10. エレメント選択範囲の変換 11. 選択範囲タグの使い方 12. ポリゴンオブジェクトの分割と結合 13. サーフェスの表裏 14. 〈N-gon〉の特性 15. ポリゴンオブジェクトのフィレットを作る 16. サブディビジョンサーフェイスによるフィレット 17. サーフェスのスムージング 18. ポリゴンオブジェクトのエッジの操作 19. 〈押し出し〉ツールの便利な使い方 20. 〈スイープ〉を使いこなす 21. 文字や図形の立体化 22. 〈対称オブジェクト〉R16 改良点 23. 〈ソフト選択〉オプションと〈マグネット〉ツール 24. 多数の複製を並べる~〈複製〉と〈アレンジ〉 25. メッシュチェック R16 新機能 26. ソロビュー R16 新機能 27. ポリゴンペン R16 新機能 Chapter 3. マテリアル&テクスチャ 1. はじめに 2. テクスチャの投影サイズは「中心から端まで」 3. 単一のオブジェクトに複数のマテリアルを適用する 4. インスタンスにオリジナルと異なるマテリアルを適用する 5. 〈ビットマップ〉シェーダの高度なオプション 6. テクスチャ画像ファイルの管理 7. 〈レイヤ〉シェーダの使い方 8. 〈フィルタ〉シェーダでシェーダの色補正を行う 9. マテリアルの一括置換 10. テクスチャプレビュの設定 11. ガラスのマテリアル R16 改良点 12. 布のマテリアル 13. 金属のマテリアル R16 改良点 14. リアルな塗装面 15. マルチレイヤの〈反射〉チャンネル R16 新機能 16. 〈タイル〉シェーダのサイズ合わせ 17. サーフェスの表裏に影響される要素 18. テクスチャの〈乗算〉モードを Photoshop と同じにするには 19. 〈リニアワークフロー〉がマテリアルに与える影響 20. SSS: 内部拡散反射シェーダ 21. 〈芝生〉シェーダ (Visualize/Studio のみ) Chapter 4. BodyPaint 3D 1. BodyPaint 3D の基本(1) レイアウトとワークスペース 2. BodyPaint 3D の基本(2) BodyPaint でできること 3. BodyPaint 3D の基本(3) テクスチャ画像ファイルの管理 4. UVとは何か? 5. テクスチャ画像にUVポリゴンを描画する 6. ひとつのオブジェクトで複数のUVを使い分ける 7. UVの自動展開ワークフロー(A) 最適マッピング 8. UVの自動展開ワークフロー(B) リラックスUV 9. サブディビジョンサーフェイスによるUVの歪みを補正する 10. 3D ペイントのワークフロー 11. ペイントセットアップウィザードの使い方 12. Photoshop ファイルの互換性 13. UVピーラー R16 新機能 索引 CINEMA 4D 目的別ガイドブック PART 2 はじめに 目次 本書の使い方 Chapter 1. レンダリング 1. 〈画像表示〉ウィンドウ 2. レンダリング設定を使い分ける 3. マルチパスレンダリング 4. HDR レンダリング 5. コンポジットタグを活用する 6. ライトのプレビュー 7. ライトの〈放射タイプ〉と詳細設定 8. ライトの〈影のタイプ〉 9. 環境光 10. 特定のオブジェクトだけを照らす/ 照らさないライト 11. ライトの〈可視照明〉と〈レンズ効果〉 12. カメラの視野設定 13. ターゲットカメラ 14. カメラの「あおり補正」=フィルムオフセット 15. 〈レンダーインスタンス〉でメモリ消費を抑える 16. レンダリング時間の短縮 17. 〈外部参照〉オブジェクト 18. リニアワークフロー 19. ライトとカメラの〈色温度〉設定 20. 〈Team Render〉と〈レンダーキュー〉 R16 改良点 21. フィジカルレンダラー Chapter 2. アニメーション 1. アニメーションの基本 2. 回転の座標系 3. 簡単なアニメーションの制作 4. XPressoの導入 5. X優先順位 6. XPresso の実例 7. アニメーションをプレビューする 8. ウォークスルーアニメーションの制作 Chapter 3. グローバルイルミネーション 1. 最初に設定する項目 2. 静止画レンダリングのクイックスタート 3. グローバルイルミネーション〈一般〉の設定 4. GI サンプリング 5. 〈GIエリアライト〉と〈GIポータル〉 6. 〈イラディアンスキャッシュ〉 7. 〈ライトマップ〉 8. 〈キャッシュファイル〉 9. 〈コンポジットタグ〉の GI 設定 10. 32Bit レンダリング 11. ディテール描写を向上させる 12. ジオメトリライトを使う 13. イメージベーストライティング 14. GIアニメーション 15. Team Render 索引

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