時代を拓く 津軽弁本氣対談録
Book information
Description
「奇跡のリンゴ」で有名な木村秋則氏と「縄文式波動問診法(ひとりオーリングテスト)」の達人である木村将人氏との、津軽弁を交えた本氣対談録です。見えない世界の働きを生かすことで、奇跡のリンゴが実り、電磁波障害で苦しむ人達を救う縄文グッズが生まれました。そこに至るまでの困難な道のりや現在取り組んでいることなどを、本音で語り合っています。津軽弁の部分は、津軽の人しかわからないと思いますので、翻訳文も載せました。また本文の要約を英文でも載せました。秋則氏の活動が世界に広がっていることと、電磁波障害の対策(縄文グッズ)を世界の人達にも知ってもらいたいと思ったからです。多くの人が関心を持つ、食の安全、安心、健康、環境問題など、それらを含めて2人は、目に見えない世界をどう生かしているのか。人生の生き方においても良きヒントを与えてくれる対談録となっています。
Similar books
三論教学の研究
1990 · PDF
ピース・フィーラー : 支那事変和平工作の群像
1991 · PDF
戦争犯罪の構造 : 日本軍はなぜ民間人を殺したのか
2007 · PDF
近代アジア市場と朝鮮―開港・華商・帝国
2016 · PDF
中国の論理 歴史から解き明かす
2016 · PDF
伊藤仁斎 孔孟の真血脈を知る
2022 · PDF
江戸時代の朝鮮通信使
1992 · PDF
ペルソナ5 ザ・ロイヤル 公式美術設定集 - Persona 5 The Royal Official Design Works
2024 · PDF